健康 口内炎

正しい口内炎の治し方


どうも、モットー健康第一、夜更かし大好きちゃんです。


昨日テレビをだらだら見てたらすばらしい情報が。



正しい口内炎の治し方です。


では簡単に説明していくと、





まず口内炎というのは、ばい菌と白血球が戦うことで起こる炎症です。



多くの人はそのままほっといたり、ただ薬を処方するだけだと思うんですが、



それでは早く治りません!



まず薬についてですが、塗り薬と飲み薬があります。(テレビ見るまで知らなかった!)


塗り薬の役割はというと、白血球にもう働かなくていいよ。という指令をだして炎症を抑え、痛みが和らぐ効果があるそうです。



次に飲み薬は、いわゆるビタミン剤みたいなもので、ビタミンB群を補給するもの。(口内炎ができる原因のひとつにビタミンB群の不足がある)






で、口内炎の根本原因はばい菌なので、塗り薬は↑でも述べたようにばい菌を殺す効果がない。

そして飲み薬の場合、ビタミン不足の人はいいですがそうでない人には効果がない。







ではどないすんねん!ってことですが、


用はばい菌を殺せばいいのです。





その方法は、うがい薬で口の中をくちゅくちゅやります。


番組でやっていた実験では、くちゅくちゅを20秒、それを3回やってました。



その次に水で口の中を洗います。



理由はうがい薬は消毒にはいいが細胞には悪いらしいからだそうです。




これをした番組にでてたじいさんはいままで口内炎で苦しんでいた期間が半分以下になったそうです。







いあ〜〜 なるほど! これは耳寄り情報です!





さっそくためそっかな〜と思いましたが、ちょうど治った後でした('-')




まあ治ったんならそれに越したことはないですね(笑)




今回の記事は特にめもったわけでもないので、細かいとこがまちがってるかもしれません。


あと最近はいい薬もでてるかもしれません。


その辺はご了承を!





次に口内炎ができたらさっそく試してみたいと思います。





ではまた〜〜